
不況は追い風!全店業績好調!
加盟店オーナー様:株式会社ソレムフィールド 荘野士朗代表取締役
(脱サラして加盟・開業)
イレブンカット 城山店、相模原店、イオンモール武蔵村山ミュー店、ミスターマックス多摩境店
イレブンカットを知った当初は、「この価格で利益は出るのか?」と思いました。しかし店舗を見て回るうち、従来の美容室にはない、お客様の視点に立った業態の可能性を感じ、加盟することにしました。
景気低迷の昨今ですが、現在経営中の4店舗はいずれも好調です。お手ごろ価格で高品質な業態には安定した需要があるんですね。不況下ゆえに良い条件で店を出せるようになりましたので、11月に5店舗目をオープンします。5店舗達成を契機に、各店の店長の上にマネージャーを置き、より良い店舗運営を目指します。また本部の美容師スタッフ教育で、美容師のモチベーションも上がりやすく、定着率が良いですね。
当初の課題を乗り越え、2店舗目開業へ
加盟店オーナー様:株式会社ベクトルスリー 島田英樹代表取締役
(ご本業 飲食フランチャイズ加盟店経営)
イレブンカット モラージュ柏店
私がイレブンカットに注目したのは、1000円カットの理容院が定着しているので、イレブンカットのような手ごろな価格の美容室も伸びるのではないかと思ったからです。そこで妻に頼んで、実際に店でサービスを受けてもらったり、加盟店オーナーさんにお会いしたりして自分なりに調査しました。その結果「低価格と充分なサービス提供が両立できる業態だ」と納得しました。これは今の時代に求められている業態の特徴ですから、「イケる」と直感し、加盟に踏み切りました。
しかし店のオープンから3カ月ぐらいは、課題に直面し、厳しかったです。売上はまずまずだったのですが、人件費や販促費が嵩んでしまったんですね。結局、本部からのご提案もあり、キャンペーンを実施したのですが、これで客数が増え、今では安定経営です。最初の店の開業からおよそ1年後の11月に、2店舗目をオープンします。
本部代表を信頼して、第一号オーナーとして船出
加盟店オーナー様:有限会社ウエスティー 田中豊代表取締役
(脱サラして加盟・開業)
イレブンカット くずは店、北くずは店、東香里店、松井山手店、茨木鮎川店経営
サラリーマン時代からイレブンカット本部代表とのお付き合いがあり、そのお人柄や仕事への姿勢、能力については一目おいておりました。ですから、私は、まだイレブンカットの店が1~2店舗しかなかった頃に、第一号加盟店オーナーになったのですが、全く不安を感じることなく、逆にワクワクしてましたね。
「イレブンカット」の歴史を私なりに振り返ってみると、まず変化した点は美容師スタッフへの教育力です。本部の教育で、チームプレーヤーとしての基礎がしっかり育まれるため、経営者の考えがストレートに伝わり、非常にまとめやすくなりました。そして変わらない点は、あくまでお客様目線でサービスを提供する姿勢です。年末には6店舗目をオープンします。1年に1店舗ずつ出店したいですね。
美容師を大切にする姿勢で定着率良し
加盟店オーナー様:有限会社信 近藤恵一郎代表
(DPEフランチャイズ加盟店からの転業)
イレブンカット 昭島店、楢原店
偶然通りかかったイレブンカットの店が、平日の昼間だというのにお客様が並んで待っている状態で、強く印象に残りました。その後10店舗近く店を見たのですが、どの店も混んでいました。それから本部の代表にお会いして、お話を伺ったのですが、従来の美容室に対しての逆転の発想や、美容師を大切にしようとする姿勢に感銘を受けましたね。
現在運営している2店舗は、いずれも前年度を上回る売上を出しています。またイレブンカットの、美容師に体力的、精神的に負担をかけすぎない制度や、短期間で技術力を磨く研修、チームワークを育てる教育もあって、美容師の定着が良いのはありがたいです。特に楢原店は離職率ゼロなので、開業時のスタッフが今も全員活躍中です。
オーナーと本部との信頼関係感じた
加盟店オーナー様:杉戸株式会社 築城秀和代表取締役
(ご本業 五月人形製造・卸業、飲食フランチャイズ加盟店経営)
イレブンカット ピアゴ清水山店、フィールシャンピアポート店経営
加盟を検討する際、イレブンカット本部に4名のオーナーさんを紹介していただき、お話を伺いました。すると、皆さん本部への多少の不満を言いつつも、全員加盟を勧めてくれたんですね。そこにオーナーと本部との強い絆や信頼関係を感じました。その後さらに数店舗の店を見て回り、「儲かる事業だ」と確信し、最終的に加盟しました。
最初の店は立ち上がりで苦労しましたが、業態としての成長性を信じていたので、1店舗目の開業からわずか3カ月後に2店舗目を開業しました。この店は大当たりしました。その後1店舗目はキャンペーンなどを実施して、安定してきました。イレブンカットはデフレに強い業態なので、景気に左右されませんね。20店舗までは出店したいです。
美容師を無理なくまとめて多店舗化
加盟店オーナー様:有限会社里沙コーポレーション 生澤幹雄代表取締役
(ご本業 飲食フランチャイズ加盟店経営など)
イレブンカット 鴨宮店、秦野店経営
たまたま、イレブンカットの店が、弊社飲食店が出店していたビルにできまして、私はこれがきっかけで、イレブンカットの存在を知るようになりました。なにしろ非常に繁盛していたので、こういった業態の需要を痛感しました。それで他の店も何店か回って見た上で、加盟することに決めたわけです。
でも正直言って、最初の店をオープンする時は、個性や感性を尊ぶ美容師が、一定時間内に数をこなすタイプの美容室に、集まってきてくれるのか、彼らをまとめていけるのか心配でした。実際には、思ったより応募がありましたし、本部の美容師を一つのチームにまとめる教育もあって、無理なく店を運営できています。来年には3店舗目を出したいです。
「品質を保った上で低価格」業態の成長性を評価
加盟店オーナー様:株式会社メディアクリエイト 加藤博彦代表取締役社長
(ご本業 ネットカフェフランチャイズチェーン運営など)
イレブンカット 豊橋ヤマナカフランテ店、静岡豊田店、アピタ知立店、マックスバリュ沼津南店、浜松富塚店
イレブンカットに加盟したのは、ビジネスモデルを見て成長性を強く感じたからです。イレブンカットのように、従来からあったビジネスを見直した業態は、すでに市場が確立しており、お客様が存在しているので、市場を開拓する手間がかかりません。さらに「品質を保った上で低価格」という特徴をもつ業態は、これまでに多数成長していますから、同様の特徴をもつイレブンカットにも成長を期待できると思いました。
実際に開業してみて感じるのは、オープン当初は、美容師がオペレーションに慣れるまで、ある程度の時間がかかることです。その一方で、美容師のチームワークが良く、本部のチームプレー重視教育の効果を感じます。また本部の情報ネットワークにより、一加盟者では入手困難な良質の物件情報を提供してもらえるので、これを高く評価しています。












